実績紹介

一般企業の代理店会・社員研修・安全大会・QCサークル
銀行・信金・損保・生保等の講演会など、様々な場所に講師を派遣しています。

山本衣奈子先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた「“人を動かす”言葉とカラダの使い方」と題してのプレゼンテーションプランナー 山本衣奈子先生のご講演を聴いてきました!
こちら(スタッフブログへジャンプします)をご覧ください。

井上智洋先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた「人工知能と経済の未来」と題しての経済学者 井上智洋先生のご講演を聴いてきました!
こちら(スタッフブログへジャンプします)をご覧ください。

山田誠二先生の講演を聴いてきました

弊社クライアント主催の講演会にて、
前人工知能学会会長の国立情報学研究所教授 山田誠二先生のご講演を聴いてまいりました。
テーマは「人工知能の現在、ビジネスにおける可能性」
今回は、人工知能 AI分野におけるビジネスとアカデミアの交流を図ろうと新しく立ち上げられた会での、記念すべき初の講演会。
参加者も多数あり、ビジネスサイドの活気と関心の高さがうかがえました。
一方、山田先生は講演会のつい2日前に任期満了で会長を退任されたばかり。
在任中は、特にビジネスと学会のマッチングをいかに進めるかに取り組んでおられました。

 

山田先生のご講演は、
【メリハリのある語り口/身振り手振りを交えた説明/分かりやすい投影資料】
の三点セットが揃って大変評判が良く、ご講演後の懇親会ではひっきりなしに、ご挨拶と名刺交換攻めに遭ってしまいました。
先生はほとんど召し上がらないままでも、気さくに神対応。
終了後、主催者様の配慮でオフィスへ招いて頂いたので、無事召し上がってからお帰りいただくことが出来ました。

 

それでは、山田先生のご講演の内容を少しだけご紹介しましょう。
 
◯人工知能 AIの歴史は古い
人工知能 AIの研究が誕生してから60年と少し。
最近出てきたもののように思われているが、歴史のある技術で進歩、進化してきた。
「IT関連の技術でそれだけ長く続いているものは珍しい。」
ですから、人工知能AIの研究とその成果の蓄積は相当なものになっているのです。

 

◯シンギュラリティ
AI脅威論とともに語られることの多い「シンギュラリティ」というワード。
ところが人工知能 AIの研究者から見ると、
「人工知能 AIには、どうしようもないくらいバカなところがある」とか(!)。
ゲームの世界や、画像の判断・識別といった非常に特化した領域においては、人間並みか人間を超えるものが出てきているが、一般的にはほとんどのことが出来ない。
例えば、◯ッパーのようなAI搭載ロボットに「このビルから出て、近くのコンビニに行って水を買ってきて」と言ったとする。
会場の地図はなし、場内は照明を落として暗く、かつ木目の壁はドアと区別がつきにくい。
この状況では、まずこの会場から出られず(!)、どこにドアがあるかも認識困難。
人間であれば小さな子どもでも簡単に出来ることが、なかなか出来ない。
なので、あと30年で人類の英知を超える人工知能 AIが出るという「シンギュラリティ」については「噴飯ものである、と言って顰蹙を買っている(笑)」という山田先生。

 

◯人工知能 AI = ディープラーニング ではないこと
人工知能 AIの手法にデータを機械(マシン=コンピューター)に学ばせて賢くする「機械学習(Machine Learning)」というものがあります。
種類がたくさんあり、細かく分けると50~100にもなる(論文の数だけあるとも)。
近年急速に発展したディープラーニング(深層学習)のみにあらず、というわけです。
例えばサポートベクターマシン(SVM)というアルゴリズム(データ処理の手法)は、ディープラーニングが流行る前は研究者にも企業にもこぞって使われたヒット作。
その美点は、
☆非常に高速に計算出来る
☆出てきた結果が理論的に非常に良い
☆実際にいろんな現場で使われて性能が良かった
「二拍子揃ったもので10年に一回、三拍子揃ったものは20年に一回くらいしか出ない」
ということで非常に良く出来ているのだそうです。
ほかにも様々なアルゴリズムがあり、使い方次第でディープラーニングより良い性能をあげるものもあるのだとか。
「ディープラーニングで上手く行かなかった場合には、ほかのアルゴリズムを試してみることを強くお勧めする。」
最近はもっぱらディープラーニング=人工知能 AIという感じですが、従来から開発されてきた手法にも注目する必要がありそうです。

 

◯ディープラーニングの原型は日本人研究者が作った
脳の神経回路網をモデルにしたニューラルネットワークという研究があり、それを応用し複雑にした機械学習の手法がディープラーニング(サポートベクターマシン(SVM)には人間の脳を真似しようという発想はない)。
原型は40年ほど前に日本人研究者の福島邦彦先生が開発したネオコグニトロンで、色々と改良されているが構造的にはあまり変わっていない
第3次AIブームをもたらした最新技術と思われているものにも、その背景にやはり人工知能 AI研究の歴史と蓄積があるわけです。

 

◯人工知能AIの得意なこと、不得意なこと
一見、何にでも使えるイメージの人工知能 AIですが、得手不得手があります。
たとえば【会計と監査】という業務を例に取ると、
◎会計は数字を扱うものなので人工知能 AIに向いている。
▲監査は人とのインタラクションがあるので、現状の人工知能AIは苦手。
(ただ最近は監査のやり取りもエビデンスを残すためEメール中心になっているため、そうすると人工知能 AIにもある程度は出来るかも、ということ)
研究者としては「一番困るのは過度に期待されて(不得手のところに応用しようとして)、やっぱAIだめだ、との評価を受けること。得手不得手をある程度は見極めた上で使ってほしい」
とのことで、使う側もただ漠然とではなく何がしたいか具体的に考える必要がありますね。

 

◯“人工知能AIが仕事を奪う”ではなく
労働者人口がピークアウトする中で、一部は人工知能 AIによって代替可能だろうし、社会的な期待もかなりある。
「人間の仕事を奪うという発想ではなく、労働力を補ってくれると考える方が生産的だし現実的。」
代替出来るところには導入した方がコスト削減になるしパフォーマンスも上がる。
さらには、「人工知能AIを適材適所で使っていかないと、個人も組織も仕事を最適化し効率化することが出来なくなるだろう」とのこと。
また従来、労働は【どこで/だれが/なにを/どうする】で分類されてきたが、ここに【AIで代替可能か】という軸が加わる。
しかし仕事をまるごと奪うのは難しく、「基本的には一緒に働く世界、社会になる。」
例えばコンビニの店員さんの仕事にも人工知能(AI)に出来ないものがたくさんある。
その一つがおでんの仕込みで、形状や柔らかさがバラバラのものを上手く掴んで移動させる作業はロボットにはまだ出来ない。
 
◯求められる“AIリテラシー”
現在ITリテラシーがないと就職に不利なように、AIリテラシーが必要になってくる。
求められるAIリテラシーとは、
「ある問題はどういうAIのアルゴリズム、あるいはシステムを使うと解決できるか」という適材適所の“目利き”のこと。
現在、大学の人工知能AIの講義では、AIリテラシー的なことはほとんど教えておらず、車で例えると、運転の仕方ではなくエンジンのメカニズムばかり教えているのだそう。
「車は運転出来れば良い」という方向に人工知能AIもなっていくので、「いかに使うかが重要になってくる」と強調されていました。

 

さて、山田先生のご講演内容のごく一部をかなり駆け足でご紹介しました。
“万能の人工知能 AI”という大雑把なイメージではなく、“様々なタイプの人工知能 AIを適材適所で使う”ことがとても大事だということですね。
長年研究に取り組まれてきた山田先生ならではの、地に足の着いたご講演内容でした。
人工知能 AIも、それぞれ違う能力値を持った人間と同じように捉えるべきなのかもしれません。

 

山田先生のご講演では
◯人工知能 AIの現在地を知りたい、
◯人工知能 AIに出来ること出来ないことを具体的に知りたい
◯ビジネスにつながる応用分野の方向性を知りたい
などなど・・・
こうしたニーズに応える、確かな内容をお話いただけます。
お問い合わせをお待ちしております。

 

また人工知能AIに関する講演の特集ページをご用意しております。
こちらもご覧ください。

落合博満先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた「オレ流~オレ流野球の真実、人の育て方、常勝チームの作り方とは~」と題しての野球解説者 落合博満先生のご講演を聴いてきました!
こちら(スタッフブログへジャンプします)をご覧ください。

岩﨑由純先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた「会社に元気・活気・勇気を与えるトーク術-スポーツ現場に学ぶペップトーク」と題しての当社で大人気の講師 岩﨑由純先生のご講演を聴いてきました!
こちら(スタッフブログへジャンプします)をご覧ください。

片山裕介先生の講演を聴いてきました

片山裕介先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた「出来る社員を育てる原則 ―セブン&アイHLDの人材育成の考え方―」と題しての当社で大人気の講師 片山裕介先生のご講演を聴いてきました!
こちら(スタッフブログへジャンプします)をご覧ください。

仲野綾花先生の講演を聴いてきました

仲野綾花先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた「明日もまた頑張る人へ!お疲れを一気に吹っ飛ばす体感セミナー」と題してのコミュニケーション表現講師 仲野綾花先生のご講演を聴いてきました!
こちら(スタッフブログへジャンプします)をご覧ください。

鳴海拓志先生の講演を聴いてきました

鳴海拓志先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた「五感に訴えるバーチャルリアリティの新展開」と題しての東京大学講師 鳴海拓志先生のご講演を聴いてきました!
 

ポケモンGOの大流行からソニーのHMD(ヘッドマウントディスプレイ)の発売、数々の体験型アトラクションなど、AR(拡張現実)、VR(仮想現実)の進歩はとどまるところを知らず、また市中のエンターテイメントにもしっかり取り入れられる時代となりました。娯楽の選択肢にも定着したAR・VRですが、「五感を創り出す」最新のAR・VR研究をご存知でしょうか。中でも注目の若手研究者が東京大学の鳴海拓志先生です。 

鳴海先生は、VR技術によって人間の行動や認知、能力を変化させ、生活やメンタルを向上させる方法を研究。見た目で味や満腹感を変えるなど“現実を編集する”試みがメディアでも注目されています。

そんな鳴海先生の講演を先日お得意様の会合にて聴講してきました。少しだけ内容をご紹介しましょう。

 

VRの裏側にある技術:

VRの本質にあるのは複雑な感覚のエッセンスを抽出して本物と同じように感じさせること。
そのためにセンサーやシミュレーションを組み合わせ、「いかに五感に訴える形でフィードバックするか」、が裏側にある技術のキモのようです。 

五感の感じ方を変える:

VRは五感の感じ方を変えることが出来る―ということで鳴海先生が開発した“メタクッキー”は、香りが出るHMDを装着して、普通のクッキーでも見た目と匂いをチョコクッキーにすることで何とチョコ味を作り出してしまう(!)。これはかき氷のシロップが目をつぶって食べるとどれも同じ味なのと同じことだとか。

またプロジェクションマッピングで食べ物の周りを囲むお皿の大きさを変えると、同じものでも満足感が変わる。食べ進めるのに合わせて変えれば、食べても一向に減らないので早く満腹になる。満腹感を出すのはこれまで難しかったそうです。

五感と錯覚の可能性:

そもそも、古くから五感はそれぞれ独立と考えられてきたのですが、研究が発展途上の触覚・嗅覚・味覚については、仕組みもかなり曖昧にしか知られておらず、「触る・におう・味わう」は別々に訴えても作れないのではないか―そう鳴海先生は考え「異なる感覚の影響や錯覚を使えば可能性があるのでは?」と問いを立てます。

どういうことでしょう。

例1 ある色の周囲が暗くても明くても色変わりせず見える「色の恒常性」。これは脳が賢く補正していることによる錯覚。

こうした錯覚の持つ可能性を最大限引き出すと面白いことができるかも、というのが鳴海先生の着想。

例2 鋭い響きの言葉とトゲトゲした図形など、聴覚イメージと視覚イメージの結びつきはどこの文化圏にもある。

つまり感覚同士は連動しており、足りない五感の情報を補うこともあるそう。こうした現象をクロスモーダル(異なる感覚が相互作用すること)と言い、感覚の埋め合わせもしてくれるそうです。

先ほどのクッキーの場合 【視覚:チョコクッキーの見た目×嗅覚:チョコレートの香り】が来ると、①まず脳は「お、これはチョコレートの味が来るな」と仮定して待ち受け ②その後で「本当にチョコ味かどうか」を確かめようとする。認知がこの順になるため、確認の時に味がはっきりしないと、最初の仮定をとって「これはチョコ味に違いない」と解釈してしまう。つまり、よく起こる感覚の組み合わせ(の記憶)があると、それを引き出してきて足りない情報(曖昧な味)を補完しているのだそうです。

これからのVRのキーになる技術:

限られたスペースでも広大な空間の中を歩いているようなVR体験(Redirected walking)は海外で研究が盛ん。それもそのはず、最も効果的な手法でも一辺が最短44m(!)ものスペースが必要・・・。というわけで日本では研究が進まなかった。

ところが鳴海先生の研究では円く湾曲した壁を触りつつ歩かせた(HMDではまっすぐ進んでいるかに見せる)。こうして同じように無限に広い迷路を歩き続ける体験を作ったのですが、「触る」感覚を一つ入れるだけで、何と必要なスペースを一辺6m(面積にして約53分の1!)にまで縮めてしまったのです。見るだけでなく触れることで感覚を歪める効果が大きくなった、というわけ。この技術は派生するさまざまな研究がなされています。

身体性認知科学:

「厚紙のDMは開封率がアップ!」という広告を紹介する鳴海先生。身体に働きかけると感情や認知が変わる、というのが身体性認知科学(Embodied cognition)という最近注目の分野。

ずっしりとした資料を持ちながら面接をすると重要そうな人物に思えて採用される確率が上がる、などいくつか研究例がある。ほかにも、嬉しい時は“上に”伸び、がっかりした時は“下に”落ちる、天国は“上に”地獄は“下に”ある―、こうしたことはどの文化圏にも共通。つまり感情や認知と、身体の動き、方向感覚、空間は関係している。こうしたものが面白いトピックになってきているのだとか。

VRの最新トピック:

私たちは世界を見るとき身体を物差しに使います。だからVRで手を大きくすると同じ物でも小さく見える、つまり身体が変化すると世界の見え方も変わる。こうしたことが、振る舞いや行動にも変化を及ぼすことが最近わかってきた、という鳴海先生。

例えばVRでのヒーロー体験。見た目がヒーロー化した瞬間に背筋が伸びる、体験後には利他的な行動をとり人に優しくなるという研究もあるのだとか。変幻自在のVRは人間の気持ちや振る舞い、ひいては働き方まで変えることが出来るかもしれません。

また複雑で切り離せない身体と心の関係も、解き明かすことができるようになっているのが最近の認知科学のトレンド。心は身体の影のようなものとして存在しているかもしれない―そうした研究を鳴海先生はゴーストサイエンスと呼び、新しい身体を獲得すると新しい心が生まれると言います。

鳴海先生が作った「扇情的な鏡」。真顔で前に座っていても映る表情は変化、笑わせると本人も楽しくなるなど、映像の加工で感情を変えるのです。心理学的には「悲しいから泣くのではなく泣くから悲しい」、つまり感情の役割は身体の反応(表情)に意味付けをすること。

さらに、このシステムをスカイプ(ビデオ通話)に入れてみる。お互いが笑顔に見えるようにしてアイディア出しをしてみると、何と数が1.5倍になる(!)。雰囲気が良いとそれだけ能力を発揮しやすくなる、環境を作ってあげることで感情が変わり発揮される能力やクリエイティビティが変わるということ。「ネット越しのコミュニケーションの方が生産的、効果的になるかもしれない」というクールな予言も飛び出しました。

 

鳴海先生の講演は、VR・AR応用の最新事例や新しい研究成果の紹介が大半をしめています。実際の見た目や動きなどが分かるビジュアルなプレゼンテーションは、見ているだけでも全く飽きさせない内容です。説明も平易で理解しやすく、主催される業種に合わせた話題も盛り込んでくださるので、新しいビジネスのヒントが見つかるかもしれません。

お問い合わせをお待ちしております。

森朗先生の講演を聴いてきました

森朗先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた「なぜ今、異常気象なの?~天気と歴史・生活~」と題しての気象予報士でお天気キャスター 森朗先生のご講演を聴いてきました!
こちら(スタッフブログへジャンプします)をご覧ください。

深澤真紀先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた、「イマドキ若者論・イマドキ日本論~草食男子の名付け親が語る」と題しての獨協大学特任教授、コラムニスト 深澤真紀先生のご講演を聴いてきました!
こちら(スタッフブログへジャンプします)をご覧ください。

西成活裕先生の講演を聴いてきました

西成活裕先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた、「万物は渋滞する~シゴトの渋滞解消の法則~」と題しての東京大学先端科学技術研究センター教授 西成活裕先生のご講演を聴いてきました!
こちら(スタッフブログへジャンプします)をご覧ください。

大平哲也先生の講演を聴いてきました

大平哲也先生の講演を聴いてきました

【スタッフによる講演レポート】

弊社お得意様ご主催で行われた、「笑いと健康~笑ってストレス解消!生活習慣病予防~」と題しての
福島県立医科大学教授 大平哲也先生のご講演を聴いてきました!
こちら(スタッフブログへジャンプします)をご覧ください。
1 / 912345...最後 »

▲ 「講師派遣」日本綜合経営協会のページトップに戻る

がん治療と仕事の両立
講演テーマ
  • 政治国際問題
  • 経済・金融問題
  • 地域 活性化
  • 社会問題
  • 経営実勢・経営全般
  • 健康・ 食生活
  • スポーツ
  • 生涯学習
  • アナウンサー
  • 俳優・ タレント

その他にも、様々なテーマの講師陣が所属しています。詳しくはご相談ください。

テーマ一覧 >>

講師検索
  • テーマ条件
  • 出身地から検索
  • 50音から検索
  • 性別から検索
  • フリーワード

  • ※人名の場合は、平仮名入力
  • 採用情報
  • 講師派遣実績
  • よくあるご質問
  • 講師募集について

当社と類似した社名のホームページが報告されています。日本綜合経営協会のホームページのURLは
[https://www.koushihaken.com/]
となりますのでご注意ください。