講師:井堀 利宏

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  • 井堀 利宏|講師画像1

井堀 利宏いほり としひろ

職業/現職 東京大学大学院経済学研究科教授
肩書き/役職 政府税制調査会委員(2009年10月まで)、財政制度審議会委員、
国税審議会委員、日本財政学会常任理事、
国際財政学会常任理事
生年月日 1952年2月25日
出身地 岡山県
出身校(大学) 東京大学経済学部
ジョンズホプキンス大学大学院経済学博士課程修了(Ph.D取得)
  • 政治国際問題
略歴
1952年2月25日生まれ(岡山県倉敷市)
1974年3月 東京大学経済学部卒業
1981年3月 ジョンズホプキンス大学大学院経済学博士課程修了(Ph.D取得)
1981年4月 東京都立大学経済学部助教授
1985年4月 大阪大学経済学部助教授
1993年4月 東京大学経済学部助教授
1995年4月 東京大学経済学部教授
1997年4月 東京大学大学院経済学研究科教授
2001年4月 内閣府経済社会総合研究所総括政策研究官
(東京大学大学院教授を併任)
2003年4月 東京大学大学院経済学研究科教授 現在に至る

講演テーマ 現政権の税制改革

講演テーマ 今後の税制改正の行方

著書・出版物
著書・出版物 入門経済学 [単行本]
誰から取り、誰に与えるか―格差と再分配の政治経済学 [単行本]
『現代日本財政論--財政問題の理論的研究』 東洋経済新報社、1984年
『日本の財政赤字構造--中長期の実証・規範分析』 東洋経済新報社、1986年
『Public Finance in an Overlapping Generations Economy』
  Macmillan(London)1996年
『Consumption Tax Policy and the Taxation of Capital Income』
(R. Batinaとの共者)Oxford University Press, 2000年
『Government Deficit and Fiscal Reform in Japan』 Kluwer、2002年
『課税の経済理論』 岩波書店、2003年
『日本の財政赤字』 岩波書店、2004年
『リスク管理と公共財供給』 清文社、2004年
『Public Goods: Theories and Evidence』 with R. Batina, Springer,2005年
『公共部門の業績評価―官と民の役割分担を考える』 東京大学出版会、2005年
『ゼミナール公共経済学入門』 日本経済新聞社、2005年
『小さな政府の落とし穴』 日本経済新聞社、2007年
『「政府の無駄」の研究』 日本経済新聞社、2008年
『The Public Sector in Japan: Past Developments and Future Prospects』
(T.Doiとの共著)Edward Elgar, 2009年
論文/ 記事/ 雑誌 ssociate editor: The Japanese Economic Review, International Tax
and Public Finance, Economics of Governance, Finanz Archiv 他
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講演テーマ
  • 政治国際問題
  • 経済・金融問題
  • 地域 活性化
  • 社会問題
  • 経営実勢・経営全般
  • 健康・ 食生活
  • スポーツ
  • 生涯学習
  • アナウンサー
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